大原大学院大学「研究年報」創立20周年記念号に掲載されました、八田進二氏の論文、
「公認不正検査士の活動実態と役割期待」が大原大学院大学様のHPで一般公開中です。
企業における実効性のあるガバナンスや内部統制の整備・運用において、CFE資格を活かす場面は限りなく広がっており、
時代の変革とともにその重要性は増しています。
不正対策に取り組む皆様の実務やキャリア形成において、非常に示唆に富む内容となっております。
日々の不正対策業務や自己研鑽にぜひお役立てください。
▼大原大学院大学「研究年報」創立20周年記念号 は、こちらから
https://www.o-hara.ac.jp/grad/news/414
▼論文への直接のリンクは、こちら
・公認不正検査士の活動実態と役割期待 八田 進二