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カテゴリー事例研究 / 本部教材
コース名21 世紀の 10 大不正事例
講師ACFE (本部) 教材
形式ワークブック (テキスト)
受講者像
  • 不正対策に取り組む方
CPE 4 単位 (不正検査)
講義資料を学習して、最終試験を受験してください。
すべての活動を完了させると、CPE を取得でき、CPE 単位取得証明書が発行されます。
報告年度ごとの単位算入上限:なし (無制限)
学習時間 CPE 単位数と同程度の時間が想定されます。
例:CPE 3 単位なら 3 時間程度。CPE 規定により前後する場合もあります。
講義資料 あり ( PDF 4 ファイル )
価格 会員 13,200 円 / 一般 19,800
会員価格は、ACFE (ACFE JAPAN) の CFE 会員・アソシエイト会員・法人会員所属員の方に適用されます。ACFE JAPAN ウェブ ラーニングのみご利用の方や、ACFE (ACFE JAPAN) 会員資格が無効の方には、一般価格が適用されます。
販売期間2019-12-26~
備考
  • このコースは、旧 ACFE JAPAN ウェブ ラーニングから移植したものです。
    内容に変更はございませんので、ご受講済の方はご注意ください。

21 世紀の 10 大不正事例
~10 Infamous Fraud Cases of the 21st Century~

コース概要

このコースでは、今世紀に入って社会的に大きな注目を集めた企業 (組織) 不祥事を取り上げます。

日本では、オリンパスの事例が新たなコーポレートガバナンス・コードの制定につながりました。また、サーベンス・オクスリー法 (US SOX) の成立は、エンロンの会計不正の深刻な影響を契機としています。

各事例の不正実行から発覚の経緯を分析した後、社会的な影響、教訓について解説し、再発防止に向けた提言を行います。

コース内容

本ページ記載の内容は、公開時点の情報です。