東京不正検査士研究会

 

研究会正式名称 東京不正検査士研究会
設立年 2008年8月
研究会の発起人名 米澤 勝、前田 伸、松本 隆
2013年の開催日 原則、毎月第2水曜日
幹事名

高森 一誓、坂田 眞一郎

募集中か否か ACFE JAPAN事務局あてにご照会ください。
会の目的および概要 不正事例を考察し、不正の発見および防止の知見を共有することにより、研究会メンバーの不正に関する知識と不正防止の技能の向上を目指しています。
研究テーマ
  • 企業などにおける不正全般を研究 
  • ディスカッション形式よる研究・考察 
  • メンバーが講師となって専門分野について講演と意見交換 
  • 外部講師の講演と意見交換
研究会のPR
  • ACFE JAPAN最初の研究会として2008年8月に設立以来、8期目を迎えました。
  • 毎月1回の研究会は、主に外部の講師を招聘して講義をお願いしています。
  • 弁護士、公認会計士、税理士、コンサルタント、内部監査人など、約40名のメンバーで 毎回、研究テーマに係る活発な議論や意見交換を行っています。
  • 研究会後の(毎回)懇親会や忘年会などのイベントを開催して会員同士の相互交流を図っています。

 

これまでの主なトピックス等
  • 2013年10月 第4回ACFE JAPANカンファレンスにて活動発表
     

    前期のテーマ例:

    データベースの観点から見た不正

    労働科学の視点から見た事故・不祥事

    内部告発の心理学

    危機管理とマスコミ対応

 
ACFE JAPAN カンファレンス 2018PLATINUM SPONSOR デロイトのサイトへOFFICIAL SUPPORTER ディークエスト グループのサイトへ

研究会について

私たちは、世界的な規模で不正対策に関するトップレベルのトレーニングを提供しています。
また、世界最先端の知識と実践的な問題解決策の提供を通じて、不正対策の専門家の方々が結束して不正防止・早期発見に取組めるよう支援しています。


 一般の方もご購入・ご受講いただけます。

 無料でご覧いただけるコンテンツです。

ACFE JAPAN 資料ダウンロード ライブラリ

米国本部が開催する「年次総会」レポート

ACFE JAPAN カンファレンスのご案内

ACFE ASIA-PACIFIC CONFERENCE レポート