ウェブセミナー

ACFE JAPANでは、人気が高かった講座を新たに加えウェブセミナーをリニューアルいたしました。セミナー開催地から遠方にお住まいの方、平日昼間はセミナーに参加しづらい方など、これまで興味はあっても参加できなかった方々のために不正対策のノウハウをウェブセミナーで提供します。もちろんCPEの単位も取得できます。
 

お知らせ

NEW!!
2014.07.17

新コンテンツを追加しました。

「組織風土分析に基づく不正リスク識別アプローチ」
「実践的クライシス・マネジメント」
「子会社不正~事例研究~」

2014.06.10

新コンテンツを追加しました。

「企業不正の防止と発見のための基礎講座」

2014.01.10

新コンテンツを追加しました。
「不正調査倫理」

2013.09.12

新コンテンツを追加しました。
「CFE資格試験合格への指針」

2013.06.18

新コンテンツを追加しました。
「不正の法的要素(実務編)」
「なぜCFEには倫理が必要なのか?」
「税務調査と企業不正」

2013.06.18

ウェブセミナーをリニューアルしました。

 
 

ご提供コンテンツはこちら

受講の流れ

 

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 会員の方のお申込み方法 

  1. 以下のフォームよりウェブセミナーのお申込みを行ってください(初回のみ)。
    会員専用ウェブセミナーお申込みフォーム
     
  2. ご登録のメールアドレス宛にウェブセミナー専用ページのログインURLとユーザーID・パスワードを通知します。

 

 一般の方のお申込み方法 

  1. 以下のフォームよりウェブセミナーのお申込みを行ってください(初回のみ)。
    ※会員の方がこちらからお申込みをされると、会員価格でコンテンツをご購入いただけません。
    一般用ウェブセミナーお申込みフォーム
     
  2. ご登録のメールアドレス宛にウェブセミナー専用ページのログインURLとユーザーID・パスワードを通知します。

 

 法人会員の方のお申込方法 

  • 法人会員企業に所属されている方はこちらからお進み下さい。

 

コース購入の流れ

ウェブセミナーへのお申込みは無料です。ログイン後にウェブセミナーサイト上で、希望されるコースをご購入いただく仕組みです。

こちらの資料(全4ページ、画像解説付)をご覧ください。

 

受講期間

ご購入から30日間有効です。

30日を過ぎますと、再度ご購入していただかない限り、受講は出来ませんのでお早めにご受講ください。

 

 

お支払について

決済方法は2種類からお選びいただけます。

  • クレジットカード決済(VISA、MASTER CARDのみ)
  • インターネットバンキング(ペイジー決済)

 

●領収書につきまして

領収書の発行は承っておりません。

下記を代わりとしてください。

  1. ウェブセミナー専用サイトのホーム画面左下に記載の「これまでの購入実績を見る」から購入明細を印刷してご利用ください。

  2. その他  

 【クレジット決済】の場合:クレジットカード会社からのご利用明細票  

 【インターネットバンキング(銀行振込)】の場合:金融機関にて発行される振込受領票

 

●請求書につきまして

請求書の発行は承っておりません。

 

ご利用の動作環境について

以下のURLから確認を行えます。

https://www.tlsp.pro/check/

 

修了証について

講座、アンケート、修了テスト完了後、修了証発行ボタンを押すと、自動的に発行されます。ポップアップブロッカーをONにしている方は、必ずOFFにしてからご利用ください。

ポップアップブロッカー解除方法はこちら (Q. 修了証書が表示されない をご確認ください)

 

その他注意事項

  1. 新しいウェブセミナーは、会員と一般の方とでは、申込方法が異なりますのでご注意ください。
  2. ウェブセミナーをお申込みの際は、会員登録されているメールアドレスをご利用ください。ご登録メールアドレスが不明、もしくは変更になった場合は、ACFE JAPAN事務局(info@acfe.jp)までご連絡ください。
  3. 新しいウェブセミナーでは、クレジットカード決済およびインターネットバンキングによる振込のみ利用可能です。ACFE JAPAN事務局への口座振込はご利用いただけませんのでご注意ください。
  4. ウェブセミナーの領収証をご希望の方は、ホーム画面左下の「これまでの購入実績を見る」から購入明細を印刷してご利用ください。

 

コンテンツ一覧

コースタイトルCPE科目時間講師セミナー概要一般価格会員価格

NEW!!
組織風土分析に基づく不正リスク識別アプローチ

2 調査 100分 森谷博之
不正リスクの評価実施を検討されている方に、FRAMEの活用とその事例について講義します。

対象者:不正調査に携わる又は携わる可能性のある方
10,800円 8,640円

NEW!!
実践的クライシス・マネジメント

2 法律 100分 中西和幸
企業によるトラブルへの対応の不手際により、対処のあり方に批判が集中し、結果として当初のトラブル以上のダメージを被る二次的不祥事とでもいうべき現象が散見されます。実際にトラブルが発生した場合の企業対応を中心に、単なる法律の解説を超えて、実践的な危機管理の手法について講義します。

対象者:不正調査に携わる又は携わる可能性のある方
10,800円 8,640円

NEW!!
子会社不正~事例研究~

2 法律 100分 小川真人
不正を早期に発見し対処するという観点から、不正調査では、可能性のある不正スキームの仮説を具体的に想定することが重要です。実際にあった子会社不正の事例を取り上げ、不正リスクの高いタイプ別に留意すべき点や不正が生じやすい背景について解説します。

対象者:不正調査に携わる又は携わる可能性のある方
10,800円 8,640円

企業不正の防止と発見のための基礎講座

2 概論 100分 濱田眞樹人
「CSR、コーポレート・ガバナンス、内部統制、コンプライアンスの概念整理」良く使う言葉ですが、管理職として正しい使用ができていますか? 「今さら人に聞けないけど、きちんと整理したい」という人向けに講義します。

対象者:不正調査に携わる又は携わる可能性のある方
10,800円 8,640円

正調査倫理

 

2 倫理 100分 木曽裕
CFEが不正調査を行う際に求められる倫理面での問題点と対策について講義します。

対象者:不正調査に携わる又は携わる可能性のある方
10,800円 8,100円
CFE資格試験合格への指針 対象外 対策講座 100分 日下大輔
CFE資格試験合格に向けて、効率良く学習したい方向けにお勧めな講座です。過去に頻出した問題なども公開、解説します。
対象者:CFE資格にご興味のある方、受験対策の方法について知りたい方
21,600円 16,200円
財務取引と不正スキーム(基本編) 3 財務 150分 藤本一夫
ACFE不正検査士マニュアルに基づいた基本的な不正スキームと防止および発見のための財務諸表の分析方法を解説します。
対象者:CFEを目指す方、CFE取得後間もない方
8,640円 6,480円
不正の法的要素(基本編) 3 法律 150分 安冨潔
ACFEの不正検査士マニュアルに基づいて、不正調査にかかる必要な法的知識について幅広く解説します。

対象者:CFEを目指す方、CFE取得後間もない方
8,640円 6,480円
面接調査(基本編) 3 調査 150分 高木光太郎
ACFE不正検査士マニュアルに基づいて、監査や不正調査に必要な面接技術の効果的な手法について解説します。
対象者:CFEを目指す方、CFE取得後間もない方
8,640円 6,480円
犯罪学(基本編) 3 犯罪学 150分 藤本哲也
ACFE不正検査士マニュアルに基づいて犯罪学理論の変遷および不正のトライアングルを解説し、不正の防止・抑止への活用方法について考察します。
対象者:CFEを目指す方、CFE取得後間もない方
8,640円 6,480円
専門職に求められる職業倫理 2 倫理 100分 甘粕潔
ACFE不正検査士マニュアルに基づいて、CFE職業倫理規程の解説と、組織倫理向上に向けた実践方法を示します。
対象者:CFEを目指す方、CFE取得後間もない方
8,640円 6,480円
不正の法的要素(実務編) 2 法律 100分 安冨潔
ACFEの不正検査士マニュアルに基づいて、不正調査プロセスにおいて必要な法的知識についての枠組みを解説し実務指針を提供します。
対象者:不正調査に携わる又は携わる可能性のある方
10,800円 8,100円

なぜCFEには倫理が必要なのか?

2 倫理 100分 山口利昭
内部統制制度や内部通報制度だけでは組織の不正はなくなりません。CFEが提唱すべき職業倫理の重要性について解説します。

対象者:不正調査に携わる方、コンプライアンス教育に携わる方
10,800円 8,100円
税務調査と企業不正 2 財務 100分 米澤勝
税務調査の基本的な理解と税務調査をきっかけとした不正の調査と不正発覚後の税務処理のポイントについて、不正事例を交えながら解説します。

対象者:不正調査に携わる方、経理・会計部門の方
10,800円 8,100円

※ACFE JAPANが提供するウェブセミナーは全て「不正検査」に該当します。

※ACFE JAPANが提供する倫理は「不正検査」または「倫理」としてカウントしていただけます。