企業の不正抑止対策のためのデジタル・フォレンジック

■プログラム予定
 
第一部:デジタル・フォレンジックの基礎
  • デジタル・フォレンジックとは
  • どの様な場合に活用されるか
  • 日本におけるデジタル・フォレンジックの将来
 
第二部:デジタル・フォレンジック調査の問題点
  • 裁判においてデジタル・フォレンジックの証拠が有用・無用であった事例
  • 社内調査でデジタル・フォレンジックを活用する場合の落とし穴
  • 外部業者に委託する場合の注意点
  • 証拠収集時の注意点(私物等の任意提出を受ける場合の問題)
 
第三部:デジタル・フォレンジックを行うための社内環境整備
  • 解雇等の社内規程や社内規則等の整備
 
 
 
 
【講 師】安冨潔 氏、弁護士、慶応義塾大学 大学院法務研究科教授
【日 時】2013年9月13日(金)14:00~17:00
【会 場】田中八重洲ビル 会議室 2A 地図
【受講料】ACFE 会員10,000円、法人チケット2枚、一般15,000円(消費税込)
【CPE】3単位
ACFE JAPAN カンファレンス 2018PLATINUM SPONSOR デロイトのサイトへOFFICIAL SUPPORTER ディークエスト グループのサイトへ

トレーニング

私たちは、世界的な規模で不正対策に関するトップレベルのトレーニングを提供しています。
また、世界最先端の知識と実践的な問題解決策の提供を通じて、不正対策の専門家の方々が結束して不正防止・早期発見に取組めるよう支援しています。


 一般の方もご購入・ご受講いただけます。

 無料でご覧いただけるコンテンツです。

ACFE JAPAN 資料ダウンロード ライブラリ

米国本部が開催する「年次総会」レポート

ACFE JAPAN カンファレンスのご案内

ACFE ASIA-PACIFIC CONFERENCE レポート