最終更新日:2015-12-16

ウェブラーニング「不正調査の実務的論点」を公開

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【教材の概要】

集客型セミナーを収録した講座です。講義スライド(PDF85頁)と講義の様子を収録した動画9本(約173分)から構成されます。
不正・不祥事調査の進め方、弁護士の発想を参考に~ヒアリング、証拠の見方等、グローバル事案の特徴、より一歩踏み込んだ調査をするには?、自分と会社のスキルを高める~社内調査のスペシャリストになる を学びます。

【カテゴリ】 不正調査
【CPE】 3単位

【証明書の発行】 全てのコンテンツの視聴が完了すると、自動に発行(Eメール)されます。

【価格】 会員:8,640円(税込) 法人会員:6,480円(税込) 一般 : 10,800円(税込) 
【再生機器】 インターネット接続可能なWindows PC
【提供媒体】 PDFファイル(表紙を含む85ページ)及び、講義を収録したスライド(約173分)


【受講者の声】
セミナーでのアンケート回答より

仕事への役立ち度 ・大いに役立った・・・50% ・少しは役に立った・・・50% ・役に立たなかった・・・0%

重要だと思われる点、

関心を持った点

・調査スキルをどうのばすか
・不祥事調査の流れ
・米国における訴訟の違い
・メールの管理における課題
・不祥事調査に向けた平時の取組み
・米国と日本の相違点
・米国対応を平時から検討しておくこと
・調査報告書等と秘匿特権
・通常業務における留意点が参考になった。
・文書管理規程が電子データに対応しているか?
・日本では秘匿特権がなく、すべての資料が押収されること
・ドキュメントリテンションポリシー
・社内調査
・第三者委員会について
・メール等デジタルデータの保全の重要性
・トップが本気で取り組むコンプライアンス
・FCPA等、国外の法律への対応
・ディスカバリーと秘匿特権
・予防コンプライアンス
・発見コンプライアンス



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